注意すること

楽しみながら利用する

2011年5月11日 05:25 / カテゴリ:[ 注意すること ]

楽しまなくては出会いが台無しになってしまいます。

相手のメールを見て気分が沈んでしまうのであれば、その相手とは関係を切って他の相手を探すようにしたほうが良いでしょう。

メル友募集サイトというのは相手の顔を見ながら話をするわけではなくメールのやり取りとなります。
ですがメールを見て相手がどんな人なのかをイメージすることは出来ますよね。

相手の話の展開の仕方や口調などを見れば、相手の性格はどのようなものかある程度は推測をすることができると思います。

メールを見て相性が良いと判断できることもあれば、反対に相性が悪かったり後ろ向きな答えしかしてもらえなくて疲れてしまうという音もあると思います。

相性が悪かったりネガティブな発言ばかりをしている人にも返信をしているという人もいますが、これは社交辞令で返信をしていると断言します。

困っている、悩んでいる人を励まして自分が疲れてしまうのであれば、そのまま関係を切るようにしたほうが良いでしょう。

少なからず出会いを探すためにメル友募集サイトを利用しているわけですので、楽しみながら出会いを探すようにしなくては意味がないのです。

メル友募集サイトを利用している人だけに限った話ではないですが、相性というのは非常に重要です。

疲れてしまうような相手なのであれば実際に合って仮に関係が発展したとしても良い関係にはならないでしょう。

疲れたり楽しむことが出来ないのであればその人とは縁を切るようにしたほうが良いでしょう。

過度なメールのやりとりには注意

2011年5月11日 05:16 / カテゴリ:[ 注意すること ]

メル友募集サイトで異性と知り合えたとしても、過度なメールのやりとりには注意しましょう。

理想的なメールのやりとりとしては、1日2~3通くらいがちょうどよいでしょう。

相手も勿論日々の生活があるのですから、1日中パソコンにかじりついているわけにもいきません。

執拗にメールを送ると、最初はせっかく好印象だったのに面倒に感じられ避けられる事もあるからです。

相手が働いている場合は、お仕事お疲れ様など相手を気遣った言葉を入れるようにしてください。

また、お休みなさいや、おはようなどのあいさつ文も忘れないようにしましょう。

絵文字をやたらと使いたがる人がいますが、絵文字が嫌いな人も中にはいるでしょう。

ですから、絵文字などは文章の最後に一つだけつけるなどした方がよいと思います。

もちろん、これは知り合った当初の話です。

メールのやりとりをしていく中で、相手の好みなどが解ってきたら、自分も併せるようにするとよいでしょう。

メールのやりとりをしていき、お互い会いたいと思うようになったら、いよいよ実際に会う約束をするようになります。

しかし、その場合でも最低は1ヵ月はメールのやりとりをした後にしましょう。

メールのやりとりを始めていきなり会おうなどというのはアウトです。

二人の距離をメールで徐々に近づけていき、今度休みに予定がなかったらお茶でもどう?と軽い感じでさりげなく言えるようになるまでの関係になりましょう。

また、会った時に印象が違うと思われるのも最悪なパターンですから、会う前に一度くらいは写真をお互い交換しておくのも忘れないように。

ダブルブッキング

2011年5月11日 05:15 / カテゴリ:[ 注意すること ]

メル友募集サイトで知り合った女性からメールがきた場合、なるべくは早めに返信メールを送りたいのですが、どうしても仕事中などの場合はそれができません。

ですから、仕事を終えて帰宅後になるべく早く返事のメールを送るようにしています。

私は独身ですし仕事を終えて自宅に戻ってからは特に予定もないですし、メル友募集サイトで知り合った女性とメールする毎日です。

ですが、仕事づけの忙しい時には、相手を間違えて返信してしまった経験もあります。

それ以外にもダブルブッキングしてしまったという経験もあります。

それではダブルブッキング経験をした方の話を今日はお話したいと思います。

彼の場合のダブルブッキングは全てが重なっていたわけではありません。

彼はAさんという女性とBさんという女性とメールをしていたのですが、たまたま予定が合ったことでその日に二人に会う事になりました。

まず始めはAさんとの待ち合わせ時間が早かったためにAさんと会いました。

彼の単純な考えはBさんとの約束の時間までに時間があったので、AさんがあまりよくなければBさんと会おうと決めていたのです。

そしてAさんとご対面したのですが、彼には性格が合わないような気がして彼女とのセックスを早く済ませてBさんの元へ向かいました。

実際に会ったBさんはモロ彼好みのタイプでしたが、さっき会ったAさんとのセックス後に使ったソープの香りでBさんに気づかれてしまったのです…。

今回の彼の様なバカな結果になるので、ダブルブッキングの場合には慎重にならなくてはいけませんね。

そして、彼はBさんとの待ち合わせの時間も間違えてしまい、運よく約束の場所が近かったのでギリギリだったのですが、これが離れている場所だったり二人との待ち合わせ時間が同時刻だった場合にはドタキャンしなければいけない状況になっていたと思います。

物事は計画的に進めないと大変なことになりますよ。

コピペ

2011年5月11日 05:09 / カテゴリ:[ 注意すること ]

コピペであっても少しの工夫で個性的なものに変えることもできます。

ですから、コピペだから悪ということはないと思います。

メル友募集サイトを利用しているとメールを送ることが多くなると思います。
特にファーストメールと呼ばれる、気になる相手に一番最初に出すメールは相手に与える印象に非常に大きく関係してきます。

返事があるかないかではなく、返事がなければそこで試合は終了してしまいます。

好印象を与えるだけでは、ダメなんですね。
まず、返事を貰えるメールを書くことが大切です。
印象は悪いよりはいいほうがいいですが、返事がもらえるほうがより大事です。

ファーストメールでは自己紹介から始めたいところですが、それだけ終わってしまっては返事をもらうことはできません。
プラスアルファーの仕掛けが必要です。
それは、相手の好みの問題でもあります。
プロフィールを見て研究するしかありません。

簡単なところで、相手が映画好きなら映画の話題について質問をすればおそらく返事はあるでしょう。
とにかく、相手が応えたいと思う内容の質問をプロフィールから探り出さなければなりません。

印象づけたいからといって、いきなり今度会いませんかなどど強引に誘うのはやめましょう。
十中八九失敗します。
そのような強引さはもうすこい信頼関係が構築されてから使ったほうがいいアプローチ方法だと思われます。

最後に、メールを書くときには親しみを込めて相手の名前を呼んであげるようにしましょう。

これだけでもコピペっぽくなくなります。

サクラ

2011年5月11日 05:06 / カテゴリ:[ 注意すること ]

サクラが騙すのは男性と相場が決まっていましたが、近頃では女性もサクラに騙されるケースがでてきました。

男性を相手にするサクラは女性というイメージが強いですが、男性会員のふりをしたサクラがいるということです。

聞いた話では、メル友募集サイトに登録するとほどなく男性会員からメールが送られてきたそうです。
あまりにもタイミングがよかったので、少し変だなとは思ったものの、それほど悪い印象でもなかったのでメールのやり取りを開始したそうです。

相手の男性はとても話がうまく、女性はすっかり心をゆるしてしまいました。
無理もありません、メル友募集サイトに登録したのはお付き合いできる相手を見つけるためなのですから、相手の男性がまさに理想通りだとしたら、夢中になってしまっても無理はありません。

頻繁にやり取りされるメールの中には少し話が咬み合わないこともあったのですが、その時はまだサクラだとは思ってなかったようです。

疑い始めたのは、勇気をだして会ってみませんか? とメールした後だそうです。
最初はぜひ会いたいと言ってきたけれど、その先に話が進むことがなく、話題を変えるとメールの返信はあるため、嫌われたわけでもない、と安心したのもつかの間。
ある話を思い出しました。
ポイント制のメル友募集サイトにはサクラがいると。
サクラは思わせぶりなメールを繰り返してポイントを消費させるのが目的とされています。
まさに今の自分はそれに当てはまるのではないかと思ったそうです。

もしかして悪徳サイトに登録してしまったのかもしれないと不安になり、退会しようとすると、退会方法が見つからず。
確信したそうです。

決まり文句はショックの素?

2011年5月11日 05:05 / カテゴリ:[ 注意すること ]

「またメールします」「今度食事に行きましょう」といった言葉はメールでの決まり文句と言っても良いでしょう。
二人の関係がいい感じになってきたのでは…と考えている時にこのような言葉が内容に入っていると、誰もが期待するでしょうし、嬉しいはずです。

しかし、この言葉を最後に相手からメールがこなくなった、という事もあるのです。
「またメールします」いう言葉に込められた思いというものは人それぞれなのです。

気遣いで入れた言葉とも取れますし、自然に連絡を取らなくしたい場合にも使える言葉だと思います。
この言葉が送られてきた場合、こちらからメールをするのは控えた方が良いでしょう。

相手がどう思っているのか分かりませんし、
「またメールします」=「自分がメールを送るまではメールを送ってこないでください」ということなのかもしれません。

しかし、どうしても相手のメールが待てなくて、機嫌を伺うような内容のメールを送ってしまう人もいます。

これは辞めた方がいいでしょう。

心からメールを送りたいと思っている人には、たとえ忙しくてもなんとかして送ってくるものなのです。

つまり、メールがいくら待っても来ないということは、メールアドレスをなくしてしまったという事もあるかもしれませんが、もう連絡を取りたくないと相手が思っている可能性が高いと考えられます。

どうしてもメールを送りたい場合は、色々な事を想定して、自分の近況などをさりげなく入れると良いでしょう。
最後はなるべく疑問文で終わらせておきましょう。

相手が返信しやすくするためです。
これでも返事がなければ、やはり脈がなかったんだと諦める事が出来ると思います。

また、デートをしたい場合に「今週暇なんだ」「休日何しよう?」というのも決まり文句と言っていいでしょう。
あっけなくスルーされてしまったら、相手はなんとも思っていないという事がいとも簡単に確認できてしまうのです。

そうなると、その恋愛に対する気持ちが冷めていってしまうでしょう。
相手が自分の事にどれくらい関心があるのかある程度確認しておかないと、
大きなショックを受けてしまう事もあるかもしれません。

メールでのNGなワード

2011年5月11日 05:01 / カテゴリ:[ 注意すること ]

メールは非常に便利な手段ですが、小さなきっかけで相手に悪い印象を与えてしまう場合があります。
お酒を飲んで酔っ払っている時や、夜中にひとりで何が理由かもわからずに落ち込んでいる時は特に危険です。
相手にとっては迷惑で、不快に思うようなメールを送ってしまいがちなのです。

普段からメールには気をつけなくてはならないのですが、ネガティブなメールは特に気を付けましょう。
「毎日が楽しくない」や仕事の愚痴などは、送られた相手からしてみれば返事をどう書いていいのか分かりませんし、暗い人とメールをしていても何の得にもなりません。
実際に話すわけではないので、ネガティブで暗い言葉もメールだと言いやすくなってしまいがちなのです。

あと、自分の趣味など自分よがりな内容も嫌われてしまう可能性が高いです。
「空気が読めない人」と思われたりします。
自分が好きな事は相手も好きだなんて事はありません。
自分の事を沢山教えたいし、好きな事を共有したい気持ちは誰にでもありますが、
興味のない話を聞いてばかりいるのは苦痛にしか感じません。
自分の事を話すのではなく、優先的に相手の話を聞く気持ちをもって接した方が良いと思います。

あと言い訳ともとれるような内容もやめましょう。
自分が失敗した話をしていたとしても楽観的に捉えていたり、前向きな話し方をする人の方が好感を持てます。

女性は、自分の容姿や、コンプレックスに関する話ばかりをしないように気を付けましょう。
誰だって最初は「そんなことない」と気を使って言ってくれますが、何度もその話ばかりされたらうんざりしてしまいます。

自分はこんな人と付き合いたい。
と思えるような内容をメールにすれば、自然とNGワードのないメールを書くことが出来ると思います。